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身体の柔軟性🧘‍♀️

  • 執筆者の写真: 金澤 佑華
    金澤 佑華
  • 2018年7月6日
  • 読了時間: 2分

おはようございます☀

昨日は、

ブログを!ブログを!

と思いながら気がついたら寝ていました😪

なんとも悔しい😂と思いましたが、

今日はその反省を生かして朝に☀️

ヨガインストラクターをしていると、

ヨガインストラクターならすっごく身体柔らかいんでしょ!

軟体動物的な!

みたいに言ってもらうことが多いです。

そしてヨガを始めるときの最初の壁が

私は身体が硬い

だと思います。

すっごくその気持ちがわかります。

私もとっても身体が硬かったからです。

本を見てポーズをしても、この足と手はどうなってこうなってるの?と

インストラクターの方の綺麗なポーズと自分の身体の動かないことのギャップに苦しみました。

でもヨガは、身体が柔らかくてポーズを綺麗にとるためにすることではないです。

自分に寄り添うため、自分を知るための時間です。

身体が硬いな

このポーズ今の自分には苦しいな

が自分を知ることになります。

自分を責めてしまいそうな気持ちもありながらそこから今を認め心を広げることがヨガで大事なことです。

1番は、きっとポーズをとらなくても、瞑想をしなくても

身体も心も穏やかに保たれていることですね♡

私はまだまだです😆

そんなまだまだも楽しみたい!!

だから

身体が硬い=悪い

って思わないでほしいと

過去の自分にもそのことで自分を小さく感じてしまう方に言いたいです。

身体が硬いからこそ

どんどん動くようになる変化も味わえ、

力強さを保ちながら柔らかさをつけることもできます。

とってもそんな自分を認めるのは難しいですね。

私も未だ肩周りが硬く、

ヨガインストラクターなのにな

と自分を小さく見てしまうことがあるけれど

肩書きをおいて、楽しくヨガをすることが1番だなと最近思います。

みなさんの身体の変化をクラス中見ていても

身体の変化のお話を聞いても

私も生き生きと自分の可能性を広げたいなと光をもらったような気持ちになります。

いつもありがとうございます♡


 
 
 

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